2005年10月22日

●今日の俺剣。(剣道をやるからには)

今日は久しぶりに実家に帰省。


いや、あれだね。
久しぶりに帰ってくると、居場所がないね。


 


 


明日、両親が人間ドックに行くので、
俺は犬の番をするために召還されたわけだ。


 


 


 


 


・・・・・


 


 


 


 


普通、犬が家の番をするんじゃねぇの?


 


 


 


 


 


 


 


 


いやー、とは言いつつも、明日も仕事だー。
午後からだけど仕事だー。
休み、ないなぁ。


 


これじゃあ、デートも出来ないわけだ!
うん!しかたねー。


決して、俺がモテないわけじゃない。


行く暇がないだけだ・・・だけだ・・・


 


 


 


とは言っても、遊びてー
おねーちゃんと遊びてー


 


 


 


 


 


 


でもね、自分が仕事を一番しなきゃ、ダメだと思うのよ。
じゃなきゃ、誰もついてこない。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


さて、今日の剣道。


まず、題名にもあるとおり、剣道をやるからには・・・
剣道家であるならば、当たり前のように出来てて欲しいこと。


 


 


 


 


今日、稽古の終盤、高校生の女の子の基本打ちの相手をした。
先に先生に基本を注意されてたので、
俺のほうから「やるか?」と誘ってあげた。


 


 


先日、三段落ちちゃったし、基本やらなきゃ次も落ちるだろーなと思って。


 


 


でも、稽古後に、「ありがとうございました」
って言わないのよ。


 


 


 


 


かなり、俺としては腹立たしいわけだけど、


一体この人は、何で剣道をやってるのだろう?


と疑問に思ってしまう。


全剣連の剣道の理念、読んだことあるのかな。


 


 


 


 


 


剣道の本当にすばらしい部分、
醍醐味をわからない人に、三段は取れない。


 


 


 


相手を敬う気持ち、相手をいたわる心、
そのひとつひとつを理解し、意識しているかは、
礼法や立会いに必ず現れる。


 


 


 


 


 


そんなことも解らずに、ただ当たり前のように稽古に来て、
稽古をつけてもらう。
その、当たり前のことに感謝できない人が、剣道する資格はない。


 


 


 


よく、考えてもらいたい。


 


 


 


もう、俺はこの人に自分から声をかけることはないだろう。
たぶん、そのうち誰からも声かけられなくなるんだろーな。


 


 


 


 


 


 


 


俺も、今日は反省すべき点があった。


とある先生から「三段落ちるようなやつと稽古やっても伸びんぞ。
五段を目指すんなら、俺のように五段の人とやれ!!」


と、怒られた。


 


 


 


こんな風に怒られると、もーむずむずして嬉しくなっちゃうわ。


 


 


 


 


 


 


ホントそのとおりです。


礼儀のれの字もなってない人に、時間を使った俺が大馬鹿でした。


 


 


 


 


 


 


次に基本。


片手面打ち、かなりズバっと力の入った面、
左足、左腰を意識した面を打てるようになってきた。


 


先生から
「左手だけだと、すげーいい面打つね。でも、右手を添えるとダメダメ」


と、うれしいのか嬉しくないのかよくわからないお褒めの言葉(ダメだし?)
を頂いた。


 


 


最近、無い頭で論理的に、どう基本打ちを矯正するか・・・
と考えた結果、


 


左片手面(大きく面打ち)に、手を添えた面打ちを、
地稽古でもやってみるしかないと思う。


打って勝とうとしているから、右手に力が入ってしまう。


 


 


勝ち負けは度外視して、
動作が遅れてもいいから、


1.相手を動かしてから
2.振上げから打突まで、すばやく1動作で
3.打たれても良いから
4.とにかく打ち切り、
5.縁を切らない


事を意識して、やってみようと思う。


 


当分、懸待一致の稽古は、先の先の稽古に徹しよう。
たぶんだけど、若い人の審査は、
この先の先が重要な審査のポイントだと思う。


 


 


あと、片手面打ちを打つとき、一足一刀の間合いから打ってるけど、
もう少し遠間から打ってみよう。
これも、先生に言われたこと。
「あと、5センチ下がって今の面打ちが出来たら、すごいぞ!」と。


 


 


着実に、基本が矯正されてきている、
あー、早くまた稽古がしたいよ、したいよ、したいよー。

2005年10月20日

●今日の俺剣。(徐々に徐々に)

かなしかったことー


かなしかったことー


 


 


 


 


 


母ちゃん、ホームベーカリーの説明書読んで・・・・


 


 


 


 


 


 


 


 


 


めんどくせっ


 


 


 


 


 


 


 


っていったことー


 


 


無事に手作りパンができる日は来るのでしょうか。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


さて、今日の稽古。


自分ながらにだけど、少しずつ少しずつ、
右半身になる癖が直ってきている感じがする。


 


 


 


 


あくまで、自己判定だけど。


 


 


打った後の自分の体の位置が違うのがわかる。


 


 


 


今日は矯正のため、基本打ちの時、
中段から左手一本で面を打つ練習をした。


 


その中で何度か右手を添え、正しく打つ感覚を身につける練習。


 


当分これを続けていこうと思う。


 


打つときに、左手をしっかり内側に入れて、
小指と薬指に力を入れて、
打ったら腕を伸ばし、


 


打つべし
打つべし
打つべし


 


 


 


 


と、明日のジョーばりに頭の中で色々と考えながら、
ただひたすら繰り返していました。


 


 


地稽古でも、面しか打たない稽古。
どんなに応じられてもいなされても、とにかく打ち切り、
残心とその時の姿勢を意識しながら面を打った。


 


 


 


 


千利休の言葉で、俺の好きな言葉がある。


 


 


「稽古とは一より習い十を知り十よりかえるもとのその一」


 


 


素振りから基本打ちを習い、応じ技、理合と進み・・・
また、素振りに戻り、基本に戻る。


当然、戻ったときに考えていること、やるべきことの奥深さは違う。


 


 


でもね、根本的な悩みは、初段も2段も5段も
あまり変わらなかったりする。


それがまた、剣道の奥深さであり、剣道の楽しさ。


 


 


 


 


 


生涯追及する価値のある、俺の宗教。


 


 


 


 


 


この千利休の言葉は、何でも適用できる。
車の運転だって、勉強だって、仕事だって・・・


 


 


 


 


わが社の従業員も、自分の知識や経験に驕らず、
もう一度謙虚な気持ちで基本を見直すと、
新しい世界がそこにあるってすばらしさと楽しさに・・・


早く気がついてくれるといいな。


 


 


 


 


 


まだまだ、自分の描いている、


「五段としての理想の面打ち」


には程遠い。


 


 


基本的に俺は、審査は面だけ打てば受かると思っている。
現に今まで、


 


面だけで乗り切ってきた。


 


 


 


 


今年中にできるようになるぞー。
来年からは、気を充実させた理合重視の稽古をしたいからな。


 


 


 


 


 


仕事が忙しくて休みがじぇんじぇんないので、
彼女ができないんだなと思った木曜日

2005年10月19日

●なおも息抜き

googleで、「剣道 恋」と窓に打ち込み検索ボタンを押すとあら不思議。


 


 


 


 


 


 


 


 


なんで・・・122000件中10数番目に、俺のblogが?


 


 


 


 


 


 


 


googleは俺の心の渇きを、そこまで評価しているのか?


 


 


 


 


 


 


まったくもう、超上品な剣道ブログなのに。


googleの検索も、あてにならないなぁ。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


さてさて、asahi870様・・・


 


剣道好きの美人女子大生の娘様がいらっしゃるなんて、


 


 


 


 


 


 


 


そこはすごく大事な部分じゃないですか!!


 


 


 


 


 


で、お見合いは、いつにしますか? 地稽古お見合いとかどうですか?


剣道家としては、話し合うより剣を交えたほうが分かり合えるじゃないですか!?


 


 


 


年収は全力で100万円台後半ですが、
愛と剣道への情熱は、あふれるぐらい有り余っています。


一家で、団体戦を組めるような家庭を築ければ幸せです。


 


 


 


 


 


明日は、やっと稽古。


稽古をすると、体の中の毒素が、対外に流れ出るような快感がある。
はやくはやく、ストレス解消したい。


ダークサイドに落ちる前に・・・


 


 


 


 


 


 


blogでも、お母様キラーなのか!?と思った水曜日。

2005年10月18日

●ちょっと息抜き

今日、俺は人生初めての経験を試みた。


今まで、あまりの強敵過ぎて回避してきたこと・・・


それは


 


 


 


 


 


 


 


親へのプレゼント


 


 


 


 


 


 


 


 


いやー、てれるねーてれるねー


何を思ったか、ホームベーカリーをご献上。
喜んでもらえるかしら。


かーちゃん、自然派志向だからな・・・
前から欲しがってたし。


あれってさ、材料さえ入れれば、後は全自動なのね。
なんだか、とっても簡単そうじゃない。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


なんだかたくさんのスランプについてアドバイス
誠にありがとうございました。
後で、感謝と愛を込めて、ちゃんとご返答させていただきます。


 


 


 


 


 


 


でも僕・・・・


繊細のように見えて単純なので、


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


もう剣道やる気満々。


 


 


 


 


 


 


 


スランプ上等です。


 


 


自分がどちらかといえば不器用なこと、わかっています。
自分がどちらかといえばバカなこと、わかっています。


だから、人より時間をかけて、じっくり進むしかないんです。


 


逃げると辛いのは、誰よりも自分だということは、
過去の経験からわかってる。
だから、今度は捨てずに、やり遂げなきゃいけない。
やり続ける辛さと、あきらめる辛さ・・・どっちを選ぶか。


 


 


まだ、やり続けたほうがいいのかもしれない。


 


 


 


 


 


 


 


先日、書き忘れたことがある。


 


市の連盟の稽古会でのことだけど、
俺と地稽古をしているとやたらと小バカにしてくる方がいらっしゃる。


 


 


 


俺が面を打ちに出ると、スッと後ろに下がって、ニヤッとして、
首を振る。


 


 


 


 


これは、相手に対してかなりの侮辱です。


 


 


 


 


俺の実力はハッキリいって大した事ないし、
器用な剣道じゃないことぐらいは自分でわかります。


でもね、そんな稽古をやっても、俺もあなたも、伸びないんですよ。
稽古じゃなくて、ただのお遊びですよ。


 


 


 


打つべきときに打ってないのであれば、
まだ、迎え突きくらったほうがマシです。


応じれるんなら、応じなよ。


 


 


 


世の中色々な人が居て、その人の数だけルールがあるのは当たり前。


 


でもね、剣道やってるんだから、せめて


「相手を敬い尊重する」


ことぐらいは、できるようになろうよ。


 


 


 


 


剣道やってて、人間としてそれはダメだろ?
と思う人・・・
最近、一般の方でも結構多い。
ただの棒振りのスポーツじゃなくて、


稽古であって武道であること。


わかって欲しい気がした火曜日。


 


 

2005年10月17日

●今日の俺剣。(スランプ)

結局、アパートは元の鞘に納まりました。
あれだけ悩んでいた自分が、バカみたい・・・


 


 


 


今のところ、


路上生活は何とか免れました!!


いや、ギャグじゃなくてね、本気でね。


 


 


 


 


 


 


 


さて、最近、本格的なスランプに陥りました。


 


 


今まで、勝てた人にまったく勝てないような状態。
あいたたたたたた。


 


 


また来たかぁ・・・と思う反面、
これを超えればスーパーサイヤ人2→3ぐらいの進化するんだろうなぁ
と思う期待感に胸躍らせる感じかな。


 


 


 


 


 


 


ちょっとだけ、自分を励ましてもいいかな?


 


 


一生懸命やってるから、悩むしスランプになるんだよね?
なるんだよね?なるんだよね?なるんだよね・・・?


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


_| ̄|○


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


正直、剣道に関して鬱っぽい。


ぶっちゃけ、稽古に行くのが億劫。


 


blogもつながりの無い意味不明な文章になっている感じがする83%。


blogの文章のとおり、何やっていいかよくわからん。
でも、もう自分で判断して自分でやらなきゃいけない。


 



とにかく、やるしかないんだよな。


 


 


 


明日は、道場お休み。
じっくりじっくり、考えてみよう。


 


 


 


 


いや。


考えすぎてダメなのかしら?


 


 


 


 


 


 


とにかく俺はバカだから・・・


今を精一杯やるしかないんだ。


 


 


 


 


器用に生きたいと思った日曜日。

2005年10月15日

●今日の俺剣。(捨てる勇気)

この数日、アパート探しに没頭。


 


 


 


 


 


 


 


 


その結果・・・・


 


 


 


 


 


 


 


アパートという言葉を聞いただけで、頭痛で気分が悪くなる現象到来。


でも、何とか探さなきゃな。帰れるものなら親元に帰りたい・・・


 


 


 


 


 


 


 


敷金+礼金+仲介手数料+保険+諸経費・・・・


 


 


 


 


 


 


 


 


・・・俺に道端で暮らせと?


パトラッシュ。絵が見れたよ・・・ルーベンスの絵が・・・(ガクリ・・・)


 


 


 


 


 


 


もうこの話題やめよう。


また、頭痛が・・・。


 


 


 


 


 


 


 


まぁ、恋人ができてウハウハしていたわけではないので、


ご安心ください。


 


 


 


 


 


 


相も変わらず、恋人はバンブーソードです。


恋人はバンブッソ~ド~♪ 本当バンブッソ~ド~♪(恋人はサンタクロースより)


 


 


 


 


 


 


 


どんな理由があろうと、学生じゃなくなったら、
自分の力で生きるべきですよね?


あまりに周りに、パラサイトが多くて、
その人たちのバブリーな姿を見ると、ちょっとガックリきてしまう。


 


生きる力、知恵を身につけるには、自分の力で生きるって、
大事だと思うんです。
それができていない人を見るとね、正直「甘いなー」と思ってしまう。


考えが硬いのかしら。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


先週の日曜から木曜まで、いい機会だから素振りをしながら、
自分の基本打ちについて考察してみた。


 


 


俺の未来の恋人は、茶々丸様の娘様は、


浄土ヶ浜で素振りをやっていたらしいですが、


 


道のど真ん中で、


 


 


 


 


 


 


 


 


ロッキーのテーマを


大音量で流しながら


素振りをしていたのは俺です。


 


 


 


 


 


 


もう、気分は全力でスタローンです。


 


-----------------------------キリトリ---------------------------


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エイドリアン募集!! あなたもヒロインになってみませんか?


 


主な仕事
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     (賃金換算:愛情だけは長者番付に載れる額。)
     (円レート為替  1円=愛はお金じゃ買えない  10/15現在)


-------------------------------------------------------------


 


 


 


 


 


 


その結果、問題は右手じゃなくて、左足と左腰にあることが判明。


若干ではあるけど、


足の位置(右足と左足の感覚が開きすぎ、左足が並行ではない)、


左腰の位置(相手に左腰が向いていない)


を矯正。


 


 


 


あと、大事なのは手の内。


右手も左手も、内側に絞り込むように持つように心がけた。


 


 


これが無意識にできるようになれば、


腰の入った、強い、打ちができるんじゃないかな。


 


 


 


 


 


 


 


 


だから今は、とにかく地稽古で面を打つことを心がけている。


もうほぼ、基本打ちのような感じになっちゃってるけど、


今は早く癖を直したい。


 


 


 


 


 


 


 


 


ある先生は、その稽古方法だと、五段は受からないよ。


懸待一致が弱い。


とご指摘してくださった。


そんなふうに、気にかけてくれて、ご指導いただくことは本当にうれしい。


でも、まず五段としての基本を身に着けることが最優先事項だと、


俺は思っています。


 


 


 


 


家の基礎が傾いていれば、当然上に建てられた建物は、


傾いてしまう。


 


 


 


 


そう考えてみると、剣道での基礎は基本打ち。


まず、この基本打ちを矯正してから、


理合重視の稽古をしていきたい。


ただ今、心がけていることは、「先の先」の稽古で、


相手を引き出して、打つ・・・


ただ、それだけです。


 


 


 


 


 


 


俺は、稽古の時間が限られている。


できる時間は、月・水・金・土の各一時間。


だからこそ、ゴール(ビジョン)を見極めて、


そこに登るための階段を、しっかり創っていかなきゃ。


 


 


 


 


 


 


さて、題名の捨てることの勇気。


 


今までの自分の基本を捨てる。スタイルを捨てる。


これはとっても勇気のいること。


基本を大きく矯正すると


調子は崩れるし、それだけでスランプに落ちる。


 


でも、いまの自分を捨てないと、新しい自分ができない。


一時的にはダメかもしれないけど、長期的な視点から見ると、


絶対に効率がいいはずだ。


どんなことでも、何かを得るためには、何かを捨てなきゃいけない。


 


 


 


 


 


 


先生から、基本合格の言葉が出るまで、


俺は面を打ち続けようと思う。


こんな感じの稽古方でいいのかしら。


 

2005年10月09日

●今日の俺剣。(基本矯正2)

私信になりますが、海田さん。


 


 


俺、オツムが足りなくて、うまく説明ができないので、


図で説明させていただきます。


 


 


 


 


 


 


大変恐縮ですが、下半身が大露出していますので、


抵抗のある方は、ブラウザのバックボタンを押してくだされ。


 


 


 


 


 


 


えと・・・こんな感じです。


足1


 


 


 


 


 


 


 


うーん・・・なんだかわかりずらいなぁ。


足2


 


 


 


 


 


 


これで少しは、見やすいかな?


 


 


やっぱり足は、ちょっと曲げます!


曲げないと、バネにならないですからね・・・


 


 


 


 


あ!2枚目の写真、ちょっと重心が前にかかりすぎです!


1枚目の写真の重心が、モノホンです。


 


 


参考になりましたでしょうか!?


 


 


 


 


 


独学ではなかなか難しいと思うので、まずは先生にご指導いただくまで、


我慢するといいと思います。


一度変な癖がつくと、後が厄介です。


今の俺の右手問題のように・・・


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


さて、今日は中学に行ってきました。


面だけで地稽古は勝負。


しかも、先の先だけで・・・。


 


 


 


 


当たり前のごとく、バシバシ打てたんだけど、


やっぱり右手問題が・・・


自分で力入ってるってわかるんだよね。


 


 


 


まぁ、気長に直していきますか。


簡単に直す癖でもないし。


 


 


継続は力なり。


皆ができていることだ。


 


 


 


 


 


俺にできないはずが無い。


 


 


 


 


 


一段一段、一歩一歩踏みしめて登っていこう。