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2007年01月12日

●俺剣、怒りの叫び

いつものように、私のごはんの友を買いに行くと・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ガッデム!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どういうことですか?これは...
夕方行くと売り切れ。
朝一に仕事をほっぽり投げて買いに行って、
やっと見つかったじゃないですか。
これぞとばかりに、十数パック購入。
隣のおばさんも、負けじと十数パック購入。
おばさんと視点が合うと...
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あら?
 
 
貴方もテレビの影響?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
みたいにみられたので、(被害妄想?)
 
 
 
 
 
お前みたいな、納豆のトーシロと一緒にするな!
 
 
と、目で威嚇しておきまたよ。目で。
 
 

 
 
大体ちょっとテレビでやったからって、影響受けすぎなわけですよ(怒)
私のような先住民が、非常に迷惑するわけです!
 
 


 
で、テレビの特集内容を調べてみると・・・
1日2パックを食べると良いとのこと。
そこまで私の納豆買いを妨害するぐらい納豆に群がるのであれば・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
絶対、
 
 
続けろよ!?

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
と、心の底から、腹の底から叫びたくなってくるわけです。
絶対続かないって!
あんな癖も臭いも強いもの、そうそう続くものか!!
 
 
 
 
 
まるでアレですよ、今回の納豆特集で多くのビギナーが出てきて、
納豆を独占するその姿は....
過去の、植民地支配と変わらないじゃないですか!
私、原住民。
 
 
 
 
 
 
 
楽して痩せようなんて虫が良すぎるのです。
納豆食べて痩せるなんて、そんなわきゃありません。
私は痩せたけど。(矛盾)
日々培ってきた食生活を変えて、いきなり納豆納豆になると、
食のストレスがたまって、後で必ず食のストレスが爆発する時がくる。
2週間続けて体重が落ちたとしても....
食生活戻したら、また戻るのよ。
その辺わかってるの!もう!
 
 
 
なんて思いながら、レジに納豆を持っていこうとする俺剣。
でも、ちょっと待てよ・・・
コレだけ買うと、レジの人に
 
 
「くすッ♪またテレビの影響の人だわ・・・(笑)」
 
 
 
とか思われるんじゃないの!?
それは心外だ・・・
そこらのトーシロと一緒にされるんじゃ、たまったものじゃありません。
 
 
 
 
ということで、男前豆腐と肉まんセットもあわせて購入。
ねぇ、なんでどうして・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんなに
 
 
納豆が買いづらい
 
 
世の中になってしまったの!?

 
 
 
 
 
 
 
 
安部総理。
コレが美しい国、日本ですか!?
中学生がエロ本買うときみたいに、
ジャンプとマガジンの間にエロ本はさんで、さも目立たないように買うあんな手法を
なんで....
 
 
 
 
この歳でやらなきゃ
 
 
いけないのッ!!

 
 
 
 
 
唇をかみ締めながらレジに向かいました。
ちなみに、玄人の技として・・・
納豆は買いたてが一番おいしく、賞味期限ギリギリが味は落ちているが、
一番納豆菌が増えて体にいいのだ。
ちなみに、本気(マジ)賞味期限は、数字から10日オーバーはだいじょうぶだ。
2週間はだいじょうぶでしょう。冬場だし...
ただし、責任は持てない。
何かあった時、私を某大手菓子屋みたいな扱いにしないでくれ。
 
 
 
 
 
そんなことで、初めてブログに愚痴を書いた俺剣です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、今日の稽古。
 
 
 
今日は踵サポーターを忘れてしまったので、あまり激しく動かないようにした。
いつもはすぐに面をつけるのだけど、足の練習をして、
地稽古から参加。
全体は地稽古やっていても、私は先ほどの足の修正を意識した面打ちを練習。
 
 
 
そろそろ、右足が上がりすぎる癖を直したいのです。
ずいぶんと前から(五段取得前)から、書いていたけど、
私は打突の瞬間に体が上に浮いてしまう癖がある。
それは、左足の踵が上がりすぎていることと、
右足を踏み込むときに足全体を上に上げすぎていること。
右足の足首関節を上に向けるようにしていること。

このあたりの修正を意識した練習をした。
 
 
 
本庄での出稽古の時に、鬼教官の面打ちを拝見した。
体が上にぶれることなく、構えているところから腰を入れて、
水平に面が撃てるわけです。
起こりが見えない。
ああ、これが試合で通用する面打ちなんだ...
私も、そんな面を打つために、そろそろ足の修正をしなければ。
 
 
 
体が浮く癖がなくなれば、もっと全体的に無駄がなくなる。
打突も早くなるし、起こりも今ほど見えなくなるだろう。
 
 
 
 
 
 
そんなこんな基本をやっているうちに、足の痛みがなくなってきたので(麻痺?)
先生に懸かる。
今日は、ちょっとずるい稽古をしてしまった。
終わった後に、「目上相手にごまかすな!」と言われてしまった・・・orz
打たれてもいいから、真っ直ぐ打て。
ごまかさずに、真っ直ぐ打て。
そうすれば、俺剣君はまだまだ伸びるよ。
 
 
 
とのこと。
まだまだ、真っ直ぐやっているつもりが、真っ直ぐじゃない。
先々の先を取っているつもりが、先の先になってしまっている。
うーん・・・難しい。
でも、時々はちょっと自由にやりたいときもあるのです。
互角稽古で・・・
 
 
 
それはいいとして、気で負けているから出小手を打つときも、
打った後に右に捌いてしまう。
これは、当てた出小手であって、切った出小手ではない。
ララァじゃないけど、それは不自然なのよ
 
 
 
途中、攻めがないという意味で剣先を動かさず、
また例の剣先ドスを受けたのだけど、払って打っていると・・・
「お前の剣道は、攻めがないんだ!」
と、怒られてしまいました。
攻めは、下位の方には通じるが、上位の方には通用しない。
それが攻めじゃないのでしょうか。
しかし、いつも先生にとって充実しない稽古しかできない私は、
まだまだ修行が足りません。
 
 
 
 
 
 
そんなことで、次は三楽稽古会。

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コメント

>攻めは、下位の方には通じるが、上位の方には通用しない。
>それが攻めじゃないのでしょうか。

そういう風に考えてしまったら稽古する意味がない気がするよ。
攻めが通じる通じないは0か1かのデジタルではなくて、その間に無数の段階があると思う。僕が八段の先生と稽古して、最初から最後まで攻められっぱなしで手も足も出ないかというと、そんなことはなくて、たまにはこちらの攻めで先生の手元が浮いたり、一本二本当たったりすることもある。
まあ、基本的には向うのほうがずーっと先を行っているわけだけど、そういう人をどう攻めるか、それを考えてやっていくのが稽古で、そういう風にやっていれば、次第に攻めが強くなっていくものだと思うよ。

打っていって剣先を中心に付けられて制されるのは、やっぱり攻めが足りないんだと思うよ。それを教えてくれているんだと思うけどね。打つ前に相手(の心)を崩してる?自分もそうだったけど、身体能力だけでやっていると、グサッとやられる(というか、自分から刺さりに行くことになる)よ。

納豆などの日配商品が売り切れって相当TVの影響が強いんですね~
日配は結構、毎日大量に入荷するもんなんですよ♪
あ、自分元スーパー店員ですf^_^;笑

補足:こちらが打ったときに剣先を中心に付けて制する人はこちらに対してもっと攻めを利かせなさい、打つ前に一仕事しなさい、と教えてくれているんですね。こちらのステップアップを促しているわけです。そこが必要な段階に来ているということですね。頑張りましょう。

私もやりますが、稽古ではトンと付けたら大概引きます。でもその引いたのに乗じて打ってくる人には二回目以降は引きません。試合では引きませんね。引いたら相手に一本与えられちゃうから。

納豆、私の居留地域でもなくなっていました。恐るべし・・・(笑)

攻め に関しては柳に風さんと同じ想いですね。

攻めとは、打つ前の段階の行為や心の表れだと私は思うのですが、
通用する。しないという主観論は「楽しむ剣道」ではないですね。

もちろん「正しい剣道ではない」「間違えた考え」という観念的な言葉は使いませんが、
そういった感覚は何だか殺風景な印象を受けました。

それから、本庄で言いましたが
「身体がふわりと浮く剣道の原因」
は、右足かかとが高いのが原因だからではありませんよ。


よーーーく。
思い出して味噌ラーメン(笑)。

補足

本庄で話をしましたが、
「楽しむ剣道」とは、

道を楽しむ事です。

今の剣風も良いですが、もう少し道幅を広げる努力もしたらいかがでしょうか?
そんなに、すぐに答えを見つける必要はないですよ♪
たまには、寄り道。脇道も必要です。(笑)

柳師匠>>
とても良い勉強になりました。ありがとうございます!
先生のメッセージを受け止められないとは、
私もまだまだ修行が足りません。
攻めが足りず、動かす前に勝手な自分のタイミングで動いているから、
刺されてしまうんですね・・・。
よく考えてみると、いつもどうすれば上手の先生を動かせるか・・・
考えながら稽古をしていますが、考えすぎると居ついてしまう・・・
また、出遅れてしまう今日この頃です。
かといって、逸る気持ちを抑えられず出てしまうと、刺されてしまう・・
うーん・・・難しいです。
昨日はそんなジレンマに悩んで、
ちょっとズルイ事をやってしまったのかもしれません。
刺される中にも、悪意ではなく愛情があること、忘れていました。

納豆ですが、開店に合わせて買いに行くしかありません。
この状態が続くと、本当に困ります・・・
 
 
 
幸一さん>>
生産が追いついていない状態なので、すでに流通の状態で少ないようです・・・
あああ・・・もうカンベンしてください。
最終的には、ネットを駆使してでも手に入れる予定です!
 
 
 
鬼教官>>
ご意見ありがとうございます!
私の剣道には、攻めがなく自分のタイミングで打っているだけかもしれません。
うーん・・・難しいです。
自分勝手な剣道なのかもしれません。
柳師匠のコメントにも書きましたが、
考えすぎると居ついてしまう・・・
また、出遅れてしまう今日この頃です。
かといって、逸る気持ちを抑えられず出てしまうと、刺されてしまう・・
そんなジレンマに、生意気に剣道の楽しさを見失っていたのかもしれません。
 
 
体がふわりと浮く剣道の原因、味噌ラーメン・・・
あぁぁぁぁ・・・なんだったけ・・・orz
左足の踵が上げすぎ、右足を上げすぎない、腰を上下させないように、
左足のひかがみを折らない・・・
なんて意識してやっています...が、打ちが軽くなってしまいました。
 
 
今の私の剣風が狭いこと、なんとなく自分でわかっていました。
傍から見ると、なんだか疲れそうな剣道をしているようにも
映るらしいです!(気持ちの面で)
ではどう広げればいいか・・・が未だに見えない部分です。
このあたりは結論を急がず、じっくりと見つけていこうと思います。
実は、その為の武者修行でもあります。

上手を動かすのは難しいよ。動かないから上手なわけで・・・(笑)
それでもいろいろ工夫をしてどうしたらちょっとでも動くかな?というのを探るのが一つの稽古だと思うよ。
では、下手と稽古しているときには自分の攻めで相手を動かしてから(動かしながら)打っている?これができていれば、いつかは、現在遥か上のほうにいる先生を動かすことができるようになると思うよ。

僕は相手をどのように攻めて、崩す。
相手を操作して打つ。
などは、あまり考えて稽古をしていませんね。
自分の打ちたい時に打っていますし、感覚的な剣道だと思います。

今思うのは。
自らの気勢気力が充実していれば、相手は何かを感じてくれるはずです。
自身からほとばしる気勢気力の充実した剣を撃ちこめば、また抑え突く先生も何か感じてくれるはずです。
この前にも話をしたけど。
今、悩んでいる事は。視点を変えると答えが見つかる場合があるんですよ。

相手を崩す。操作する事が今は出来ないなら、

自身の気勢を充実させる

しかしながら、柳に風さんのコメントですが。
常にごー君に対して的確なアドバイスですね。
実は僕も、参考にしていたりします。

人間て、
諭してあげる。気付く言葉を発する。
という事は、「叱る」という事よりエネルギーを使うのですよ。

良い師匠を持ちましたね。
僕もいつか、柳に風さんに会いたいです。

鬼教官さん

>自らの気勢気力が充実していれば、相手は何かを感じてくれるはずです。

まったくそのとおりだと思います。(^^)v
それが下の人には攻めになるわけで、けして小手先の竹刀操作で相手を惑わしたりすることが攻めではないと思います。

さて、その「気」ですが、やはりしっかりした稽古を積み重ねてきた先生方は、下手の者より元もとの「気」の総量が大きいので、こちらがいくら頑張ったところでそうそう簡単には崩れませんね。しかし、小さいながらも自分の精一杯の「気」をそのでっかい「気」にぶつける稽古をすることで、自分の「気」が鍛えられて大きくなっていく、強くなっていくのだと思います。それが稽古だと思います。
そういう稽古をしていると、「肚」ができてくる。これが「剣道の理念」にいう「人間形成」だと思います。

ちなみに、「気」で相手に勝って乗って崩して打った場合、剣先で制されることはまずありませんね。(苦し紛れに腕を突っ張ってくる人はたまにいますけど。)

鬼教官さんに引き出されて、上に書いたごー君へのコメントの答え(現在の私の考えるものです)になっちゃいました。(笑)

鬼教官>>
なんだか、とってもハイレベルな話に発展しつつあり、
ちょっとついていけない俺剣です。(弱気)
少し前ですが、所属道場の先生に、
「上手に気だけは負けるな!気で負けたら、稽古の意味がなくなる。」
と諭されたことを、思い出しました。
???だったのですが、ちょっとだけ繋がってきました。
視点を変えると答えが見つかる・・・
うーん・・・悩んでみます!
ありがとうございます!
 
 
 
柳師匠>>
以前所属の先生に「下手とやるときに、自分から打つな!それは当たって当たり前だ!
相手を動かして(打たせて)から打つんだ!」
と言われてから意識していますが、なかなか・・・時に自分から打ってしまいますorz
 
気を鍛える・・・何だかすごくハイレベルな話ですね(^^;)
ブルースリーの「考えるな!感じろ・・・」の世界!?
なんてコメント読みながら、ちょっと混乱中です。
上手と稽古する時は、常に自分の精一杯の気を・・・ですね!
早速、明日から悩んでみたいと思います(^^)
なんだかまた、新しい剣道のすばらしさに気がつけそうです!
ありがとうございます!

自分から打っても良いと思うよ。

というとまた混乱しそうだけど、相手を動かす=相手に先に技を出させる、ではないと思う。
たとえば、出端。面でも小手でも、
1.相手の剣先が上がる途中
2.相手の剣先があがろうとするところ
3.相手が打とうと思ったところ
というふうに、現象面で言えばたとえばこの3つに機会を分けると、1と2は外から見て、相手が先に動いたというのがわかるけど、3は外からでは相手は動いていないと見えるよね。しかし、この3つの機会の中では3が一番高級だとおもうし、究極的には相手に打とうという気が芽生える瞬間を打つのが最高の出端ではないかと思う。ここまで行くと、打たれた相手も出端を打たれたと感じないかもしれないけど。

で、この4つの機会というのは、自分で作り出すものだということが大事。自分はなにもしないで相手に先に打たせてそれに応じるのでは、技の稽古にはなるかもしれないけど、地力はつかないとおもう。
相手が、心ならずも動かされちゃった、打たされちゃった、居つかされちゃった、と感じれば、たとえこちらの打突が外れても相手は参ったと思うもの。

まあ、言ってる本人がまだ十分にはできないので、どっちが先にできるようになるか、競争しよう。

柳に風さんへ。

先程まで、俺剣君と長電話しておりました。

理解出来ないと素直に言って来たので、電話でコレコレこのような内容だとお話しました。
僕と俺剣君が、理解し合う事ができたかは
明日の稽古で柳に風師匠に気勢気力全開の撃ちをするしかない!

と言う事は、理解したようです。

俺剣君

どうぞ師匠の前で、自分自身を竹刀の一振りに現してください。

期待しております。

うちの近所でも納豆が消えました。
テレビで納豆特集でもあったのでしょうか???
私は2日に一回程度の納豆比率なのでそんなに困らないけど
ハード納豆好きには大打撃ですね。。。

話は全く変わりますが新年会参加できそうですか?
新宿メルヘンさんと俺剣さんが忙しそうなので
合わせますよ~♪

柳師匠>>
ご返信遅れてスミマセン。
1~4までの出端、先日の稽古ですべて観させていただきました。
特に、私が剣先を下に移動させてから面を打つ瞬間の
師匠の出端、自分の弱点を把握する上で、とても勉強になりました。
himさんの日記にもあったのですが、やはり打つ前の働きかけが
少ないようです。
4はまだまだ無理にしても、1~3までの機会をどう作るか・・・
その自分なりのパターンを考えることが、
次の私の大きな課題だなぁと、強く実感しました。
 
 
 
鬼教官>>
先日のメールでもご報告しましたが。。。
全然、体現できませんでした。
やはり私は不器用なので、すぐにパッとはできないようです(笑)
じっくりと修行して、次に師匠とお稽古いただくときには、
せめて技を出したら打ち切れることぐらいはできるように
したいと思います・・・orz
 
 
 
シャオソンさん>>
納豆、本当に困りましたね・・・
ヘビーユーザーには打撃です。
そのうち、納豆の需要供給バランスが崩れて、大幅値上げなんかも・・・
ガソリンのように・・・(笑)
新年会、高崎線は終電が早いため、参加は難しいと思います。
折角皆さんと久しぶりに会うのに、
1時間程度しかご一緒できなそうです・・・

もしや貴方も納豆フリーク?(苦笑)

納豆定食とやらを食べさせてくれる店があるらしいですよ(ニヤリッ)まだ、わたくしは足を踏み入れてませんが… あ、真面目な剣道話をしなくてごめんなさい(汗)つい、納豆に反応してしまいました

カランさん>>
・・・プロと呼んでください。むしろ、先駆者・・・(遠い目)
納豆あっての剣道です(?)
日々剣道を元気にやるために必要なのは、納豆です。
だからこそ、納豆は必要なのです(熱)
是非是非、その納豆専門店にいってみたいですね・・・
そんなことで、納豆デートでもしまse・・(自粛)

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