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2008年01月13日

●俺剣、ルー語で指導する

前も書いたっけな。
最近、俺剣所属の道場に、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
フランス人
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
の方がいらっしゃるのですよ。
夫婦でね。
(※奥さんは日本人)
 
 
 
 
 
 
 
とってもいい方です。
大好きです。
納豆が嫌いだと言うので、いつか口説いて食わせてやろうと
もくろんでいたりします。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなすばらしい方々で、僕は文句なんて、さらさらありません。
むしろ、前に述べたように、大好きです。
でも・・・でも・・・指導をするときに・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ルー語になって
 
 
しまいます!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかも、言いながら笑ってしまいそうな僕がいます。
どうすれば、いいのでしょうか。
ちなみに、こんな感じです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※近間で面を打ってきたので・・・
 
 
 
 
 
 
---------------------日本語版-----------------------------------
まずは、必ず触刃の間合い
(竹刀が触れるか触れないかの所から)
はじめます。
 
 
 
次に、自分の打ち間まで入ります。
このうち間は、人それぞれ違うので、
自分の間合いを掴んでください。
では、どこが自分の間合かを判別するか?
それは・・・
一歩で、しかも「切っ先」で、面を打てる、一番遠い場所です。
それを、見つけてください。
やぶから棒に、どこからでも打っては、ダメです。
----------------------------------------------------------------------
 
 
 
 
 
 
続いて、ルー語版
(なお、細かくは覚えていないので、ルー語変換に委託)
 
 
 
 
 
 
 
 
-----------------------------------------------------------------------
まずは、必ずタッチあせるエッジの間合い

(竹刀がタッチするか触れないかのプレイスから)

はじめます。

 

 

 

次に、マイセルフ目
ヒット間までゲットインします。

このヒットスペースラーメンは、
ヒューマンそれぞれディッファレントするので、

マイセルフの間合いを掴んでください。

では、どこがマイセルフの間合かを判別するか?

それは・・・

一歩で、しかも「切っ先」で、フェイスを打てる、
ベストファー!?プレイスラーメンです。

それを、ディスカバーチューリップ赤してください。

やぶからスティックグッド!に、どこからでも打っては、ダメです。

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と、まぁ・・・
ワケワカメな、感じになっちゃってます。
それでも理解してくれる、フランス人さん、
あなた・・・SUGEEEEEEですよ!!
しかも・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
それを横でフランス語に訳してくれる奥さん、
あなたはもっと、SUGEEEEEEEですよ!!
よく、僕のルー語を翻訳してくれます。
後々考えてみると・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ルー語の方が
 
 
訳しにくいんじゃん?

 
 
 
 
 
 
 
 
と、ちょっぴり後悔した、どうも俺剣です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなことで、今日の稽古は、常に先の気を抜かないで、
どんどんと前に出る稽古。
子供相手でも、中学生相手でも、えらい疲れましたね。
このまま、この稽古を続けていこう。
 
 
 
 
稽古は、それだけ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

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コメント

一人でクスクスしちゃいますヽ(´c_,`●)ノ
生で聞きたかったです♫♬ ワラ

わっはっは。。でも、最近の日記を読みましたが。

溜め という言葉を自分なりの表現ができるようになりましたね。
 剣道の言葉は、自分の言葉で語れなければ本当の理解にはなりません。


でもさ。。あたしの裏サイトの日記をまめにチェックしてるな。。。(笑)

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